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知事通信「広瀬知事への新茶贈呈式」

印刷用ページを表示する掲載日:2016年5月6日更新

平成28年5月2日

 新茶の時期を迎え、大分県茶業協会関係者8名が県庁を訪れ、知事に県内各産地の新茶を贈呈しました。新茶の贈呈とともに、因尾茶生産組合、○橋製茶(○は「高(はしごだか)」及びきつき茶生産組合のお茶が紹介され、知事が試飲しました。

 協会の小野会長から「今年は天候も良く、雨量も適量で大きな霜害もなかったので、茶葉が大きく育ちました。味も大変美味しくなっていますので、ぜひ多くの方々に飲んでいただきたい」と今年の新茶について説明がありました。

 知事は「甘くて美味しいお茶をありがとうございます。いよいよ待ちに待った新茶の季節となりました。皆さまのご尽力のおかげで県内でも多くの美味しいお茶ができるようになりました。皆さまの取組の成果を多くの方々に知っていただけるよう、我々もしっかり努めていきます。これからも美味しいお茶を作ってください」と激励しました。

写真① 写真②


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