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知事通信「花粉の少ない苗木による再造林の促進に関するタマホーム株式会社との協定締結」

印刷用ページを表示する掲載日:2016年10月24日更新

平成28年10月21日

  大分県、大分県森林再生機構、タマホーム(本社:東京都港区)の3者で「花粉の少ない苗木による再造林の推進に関する協定」を締結することとなり、大分県森林再生機構の岩崎理事長(「崎」は「立つ崎」)、タマホーム株式会社の玉木代表取締役会長兼社長兼CEOら5人が県庁を訪れました。

 玉木代表取締役会長兼社長兼CEOは「日本の自然を守ることに貢献できるのを嬉しく思います」と挨拶しました。岩崎理事長は「多額の寄附金をいただけることに感謝します。県民生活の向上に寄与していきます」と述べました。知事は「力を合わせて美しい森林をつくっていきましょう」と協定締結について期待を述べました。

花粉の少ない苗木による再造林の促進に関するタマホーム株式会社との協定締結1 花粉の少ない苗木による再造林の促進に関するタマホーム株式会社との協定締結2


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