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知事通信「知事への新茶贈呈式」

印刷用ページを表示する掲載日:2018年5月19日更新

平成30年5月18日

 新茶のシーズンを迎え、大分県茶業協会などの関係者9名が県庁を訪れ、知事に県内各地産の新茶を贈呈、知事が試飲を行いました。

 同協会の小野会長は「今年は県内で桜の開花が早かったように、新茶も4,5日ほど早く芽吹きました。霜が降り、収穫量が減った地区もありますが、県全体でみると例年並みで、味香りの良い美味しいお茶に仕上がりました。ぜひ多くの方々に飲んでいただきたいです」と今年の新茶について説明をしました。 知事は「待望の新茶をありがとうございます。今年、県で開催する国民文化祭・障害者芸術文化祭の大会テーマは『おおいた大茶会』です。皆さまが作りあげた県内の美味しいお茶を広める絶好の機会です。ぜひ一緒にPRしていきましょう」と挨拶しました。

 知事が試飲する様子 記念撮影の様子

    

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