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知事通信「フェンシングエペ協議合同事前キャンプに関する協定書締結式」

印刷用ページを表示する掲載日:2018年5月19日更新

平成30年5月18日

 公益社団法人日本フェンシング協会、日田市、大分県および大分県フェンシング協会は、第32回オリンピック競技大会・東京2020パラリンピック競技大会でのフェンシングエペ競技の出場国選手による合同キャンプ実施について協定書を締結することになりました。式に出席するため、公益社団法人日本フェンシング協会の村上理事、日田市の原田市長、大分県フェンシング協会の伊藤副会長らが県庁を訪れました。

 村上理事は「日田市のおもてなしに感激し、選手や太田会長から、また来たいという声があがっていました。オリンピックの前に日田市で合宿し、メダル獲得を目指したいです」と挨拶しました。広瀬知事は「大変光栄なことです。日田市での事前キャンプによって日本選手が活躍するよう期待しています」と述べました。また、日田市の原田市長は「選手がオリンピックで活躍できるよう、全力でサポートします」と述べました。

  協定書にサインする様子 記念撮影の様子

    

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