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知事通信「芹洋子さんが歌う「温泉 大分 日本一」制作の報告」

印刷用ページを表示する掲載日:2018年7月14日更新

平成30年7月13日

 昨年7月、東京から大分の素晴らしさを歌に乗せて全国に発信しようと、中津市出身の青木行雄さんが作詞し、同市出身の梶原豊樹さんが作曲、そして「坊がつる讃歌」で大分をはじめ多くのファンを持つ芹洋子さんが歌う「温泉大分日本一」、「美しき山国川」が制作され、このたび知事への報告会がありました。 

 青木さんは、「大分のために少しでも役に立ちたいと思い、東京で大分の酒をのむ会を立ち上げ、現在では350名ほどの規模になりました。かぼす大使に任命されたことで、益々大分のために役立てればと思い、制作しました」と述べました。芹さんは、素晴らしい歌声を披露され、「「坊がつる讃歌」を歌ったことでたくさんの大分の皆さんに応援していただいた恩返しがしたいと思い、引き受けました。ぜひ愛唱歌として親しんでほしい」と述べました。梶原さんは「子どもから大人まで親しみやすい歌にしました。この歌でぜひ大分の魅力を広めてほしい」と述べました。芹さんからマイクを向けられた広瀬知事は「大分の魅力を伝える歌を作っていただきありがとうございます。「温泉大分日本一」はアップテンポの、「美しき山国川」はスローテンポの、いい宣伝歌になるのではないかと思います」と感謝の言葉を述べました。

 芹さんにマイクを向けられる広瀬知事 記念撮影

    

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