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知事通信「知事へのホオズキ贈呈」

印刷用ページを表示する掲載日:2018年7月24日更新

平成30年7月19日

 大分県花き生産者協議会ホオズキ生産者部会では、日本一の「おおいたのホオズキ」のブランド力向上のために、県内の消費拡大を図る取組を行っています。お盆の出荷最盛期を前に、花き生産者協議会の和田善治会長と杵築市のホオズキ生産者が県庁を訪れ、知事へホオズキの贈呈を行いました。

 ホオズキを生産する小屋健一氏は「今年も良い物ができました。大分県のホオズキは出荷数も品質も日本一です。今後も市場の期待に応えるために、量と質をこのままキープしていきたいと思います」と述べました。知事は「大分県のホオズキが日本一であるのは、皆様が苦労を積み重ねた結果だと思います。今後も頑張ってください」と述べました。

  懇談の様子 ホオズキを持つ広瀬知事と記念撮影

    

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