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知事通信「第17回日本スカウトジャンボリー大分県派遣団参加あいさつ」

印刷用ページを表示する掲載日:2018年7月25日更新

平成30年7月24日

 8月4日から石川県で、各県のボーイスカウトとベンチャースカウトの代表が一堂に会する第17回日本スカウトジャンボリーが開催されます。このたび、大分県派遣団の皆さんが、日本ボーイスカウト大分県連盟長である知事に参加のあいさつを行いました。 

 戸高理事長は「子どもたちには、日頃の訓練の成果を発揮して、頑張ってほしい」、芳山派遣団長は「自信と誇りを持って参加してほしい」、後藤隊長は「子どもたちは、自ら「大分地獄おんせん隊」という名前を考え、大会で大分をPRしようと思っています。友達をたくさんつくり、日頃できない活動を楽しんでほしい」と述べました。班長の山形さんは「日頃会えない地域の仲間と交流を図り、大分県の魅力もPRしたい」と述べました。広瀬知事は「皆さん、一人一人からお話を伺うと、メンバーとして選ばれた責任と喜びを自覚し、積極的に活動しようとしていることを実感し、頼もしく感じます。全国の仲間と過ごすのは、宝のような時間だと思います。一回りも二回りも成長されることでしょう」と激励の言葉を述べました。

   懇談の様子 記念撮影の様子

    

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