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知事通信「知事への「おおいた和牛寿司」の開発報告」

印刷用ページを表示する掲載日:2019年3月15日更新

平成31年3月14日 

 (公財)大分県生活衛生営業指導センターの構成団体である大分県鮨商生活衛生同業組合と食肉生活衛生同業組合が連携し、県のブランド牛「おおいた和牛」を使った新しい寿司を開発しました。消費者への提供に先立ち、知事への開発報告が行われました。 

 (公財)大分県生活衛生営業指導センターの野田皆子理事長は「日本一おいしいものができたと自負しています。日本、そして世界に売り込んでいきたい」と述べました。大分県鮨商生活衛生同業組合の河野智幸理事長は「食中毒対策には万全を期していますので、食中毒は起こらないと断言できます。最高のものができました」と述べました。大分県食肉生活衛生同業組合の清田浩徳理事長は「2つの団体がコラボしてすばらしいものができました。肉は真空調理をして熱を加えていますので、生肉の風味を損なわず食中毒の心配もありません。大分県に人を呼ぶ新たな力になると思います」と述べました。試食した広瀬知事は「とてもおいしいですね。ラグビーワールドカップ2019™に向けて、海外からのお客さんへのおもてなしについていつも考えていますが、おもてなしにとてもいいものができましたね。ラグビーワールドカップ2019™をチャンスにしてどんどん売り込んでいってください」と述べました。    

試食しようとする広瀬知事 記念撮影

    

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