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知事通信「大分県賞詞授与式」

印刷用ページを表示する掲載日:2014年1月15日更新

平成26年1月15日

大分県では、平成18年4月に大分県フラッグショップ「坐来 大分」を東京銀座に設置し、大分ブランドの確立に向けた取組を行っていますが、開店当初から約8年8ヶ月にわたり、店長兼総料理長として食を通じた大分の魅力の情報発信等に尽力された梅原陣之輔氏に対し大分県賞詞の授与式を行いました。

梅原氏は「大分県民として光栄に存じます。生産者をはじめ、関係者各位の支援のもとやってこれました。大分県出身のスタッフ・生産者とともに受賞したと思っております」と語り、知事は「《坐来大分》設立以来、料理長として大変創意工夫をこらしながら大分の味の力を存分に東京で発信していただき、フラッグストアとして賑わうようになりました。これからも大きな力を発揮していただきたいと思います」と述べました。

※梅原氏は平成25年12月31日をもって「坐来大分」を退職されましたが、その後は《顧問》として、引き続き運営に関するアドバイスなどを行っていただいています。

  授与 集合

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