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知事通信「県立総合文化センターのパートナーシップ協定(ネーミングライツ)の延長に係る基本合意書の調印式」

印刷用ページを表示する掲載日:2015年2月25日更新

平成27年2月18日 

 県と三和酒類株式会社との県立総合文化センターに関するパートナーシップ協定(ネーミングライツ)の延長に係る基本合意書の調印式が県庁で行われました。今回の合意内容は、平成27年4月から32年3月までの5年間に、年5400万円、合計2億7千万円をご提供いただけるというものです。

 調印式後のあいさつで知事は「これまで通り引き続いて契約いただき心から感謝申し上げます。iichiko総合文化センターと、その隣にオープンする県立美術館とが一体となって、芸術文化の振興、発展のために力を尽くしていきますので、これからもご支援のほどよろしくお願いします」と述べました。

 三和酒類株式会社の西名誉会長は「大分県立総合文化センターのパートナー企業として継続させていただけることは大変ありがたいことです。県民の皆さんから『いいちこ』の愛称でかわいがっていただけることは企業としても大変ありがたいことで、感謝の気持ちでいっぱいです。これからもよろしくお願いします」とあいさつしました。

 

 調印式の様子     知事と西名誉会長


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