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部落問題学習推進のための指導資料『おおいたの部落問題学習』

印刷用ページを表示する掲載日:2019年4月5日更新

 平成28年12月に『部落差別解消法』が施行されました。この法律は、部落差別解消に向けた国民一人一人の理解を深めるため、国や地方自治体の取り組む姿勢を示しています。教育においては、法律の第5条にあるように、部落問題(同和問題)に対する教育及び啓発について努力をするよう示されています。以下の資料を活用の上、部落問題学習を推進しましょう。

 法律についての学びを深めるために(教職員研修資料)

   『部落差別解消法』より学ぶ [PDFファイル/549KB]

 系統的な学習を進めるために

   個別人権課題(小ー中ー高)学習系統表〈同和問題編〉 [PDFファイル/749KB]

 主体的・対話的で深い学びをめざすために

       人権の「授業づくり」のすすめかた [PDFファイル/941KB]

具体的な授業づくりのために(手引きと教材)

『ぼくのだけどうしてけるの』 

『クレヨンはぬすんだのじゃねえ』

『ざるにはざるを』

『ふみ切り向こう』

『おれはかきをとってないぞ』 

『牛のかたきうち』 

『木曽の小太郎』

『菜の花』

『やぶれたたいこ』

『浅黄半襟かけ拒否逃散一揆』

『渋染一揆を闘った人々』

『5万日の日延べ「解放令」』

『全国水平社創立』

『教科書無償運動』

『人間!同じ血なのに』

『別府的ヶ浜事件』

『なんでこんなことが関係あるの?(就職差別) 』

『お答えできません!(就職差別)』

『きっと笑って会える日を(結婚差別)』

『話してくれてありがとう(結婚差別)』

『ネット社会の部落差別』

 

 

 

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