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佐伯管内の保幼小連携の取組(スタートカリキュラム)について

印刷用ページを表示する掲載日:2016年5月31日更新

佐伯市におけるスタ-トカリキュラムの取組

幼児期と児童期の教育との接続を円滑に進めることにより、子どもは安心して小学校での生活をスタートすることができます。こうした安心は,小学校での生活の支えとなり,いわゆる「小1プロブレム」などの予防や解決にもつながります。このようなことから,小学校入学時に幼児期の教育との接続を意識したスタートカリキ ュラムを編成・実施する取組が小学校において進められています。

佐伯市内の小学校では、幼稚園・保育所・認定こども園等からの学びの芽生えを自覚的な学びにつなげる「スタ-トカリキュラム」の取組が平成27年度から全小学校で始まっています。
全体構想を作成し、取組を行っている学校など、管内の充実した実践を紹介します。

佐伯市立鶴岡小学校平成28年度

佐伯市立渡町台小学校平成29年度New!

スタートカリキュラム実施の様子(佐伯教育事務所通信より)

平成28年度

平成27年度

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