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産学官連携Ict利活用 実践研究報告会開催H27.2.9(佐伯東小・西浦小が実践発表)

印刷用ページを表示する掲載日:2015年2月11日更新

佐伯市立佐伯東小学校と佐伯市立西浦小学校は、平成24年度から(株)Eduas、東京大学、大分県教育委員会、佐伯市教育委員会の4者の連携によるIct利活用の実践研究事業に指定されています。

平成24年度から3年間、佐伯市立佐伯東小学校と佐伯市立西浦小学校は、産学官連携による学校教育におけるIct利活用に係る実践研究事業に指定され、児童1人につき1台のタブレット端末が配付され、日常的なIct利活用教育を研究しています。教師の活用だけでなく、児童の学習上の困りにタブレット端末がどのように活用され、学力向上につながるかという実践研究を行っています。今年度が最終年度ということで、両校とも研究成果を授業公開と併せて発表しました。平成27年2月9日(月曜日)には、大分県庁正庁ホールで3年間の成果を発表しました。

佐伯市立佐伯東小学校が11月28日(金曜日)に授業公開を行いました。

佐伯市立西浦小学校が10月24日(金曜日)に授業公開を行いました。

大分県/産学官連携事業「Decoスクール」の実践研究報告会を2月9日に開催しました。

産学官連携事業「Decoスクール」の実践研究報告会が、2月9日(月曜日)に大分県庁正庁ホールで開催されました。

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