ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 教育委員会 > 教育事務所等 > 佐伯教育事務所 > 平成28年度 国語科の授業改善の方向性について

平成28年度 国語科の授業改善の方向性について

印刷用ページを表示する掲載日:2016年4月20日更新

言語活動の充実を図り、不断の授業改善に取り組みましょう

平成28年度の国語科の授業改善の方向性について、大分県教育庁義務教育課のホームページに示されています。
今後とも、言語活動の充実を図り、不断の授業改善を行うことが必要であるという方針は不変です。

「単元を貫く言語活動」という用語等については、今後文部科学省からの発信としては使用しないことになりますが、これは文科省の発信についての見直しであり、これまで各学校で行ってきた「単元を貫く言語活動」による授業改善について見直しを求めるものではありません。

県教育委員会としても、「付けたい力を付けるために、言語活動を通して指導事項を指導する」という授業改善の方針に変更はありません。また、各市町村や学校で「単元を貫く言語活動」を使用し、研修等を行うことについても、全く問題はありません。

詳しくは、下記の義務教育課ホームページをご覧ください。