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令和元年労働組合基礎調査の結果

印刷用ページを表示する掲載日:2020年1月31日更新
 令和元年労働組合基礎調査の大分県の調査結果がまとまりました。

「労働組合基礎調査」とは?

 我が国におけるすべての労働組合を対象として、毎年6月30日現在の労働組合数、労働組合員数、加盟組織系統等を調査し、労働組合の組織の実態を明らかにするものです。

「令和元年労働組合基礎調査結果の概要」より

県内の非単位等を含む令和元年の組合員数は、76,600人と前年(76,013人)より587人の増となりました。また、非単位等を含む推定組織率は15.2%となり、前年(15.3%)より0.1ポイント減少しました。
※推定組織率=組合員数÷雇用労働者数
大分県の労働組合数等の推移

「令和年労働組合基礎調査結果の概要」

◆結果概要の詳細はこちらから
 ⇒令和元年労働組合基礎調査結果の概要 [PDFファイル/337KB]
☆調査結果利用上の注意
 (1) 本結果表は、大分県分について、県が独自に集計し公表するものです。したがって、厚生労働省から公表される数値とは、若干相違することがあります。
 (2)  比率計算してある箇所は、四捨五入してあるので、内訳と合計が一致しないことがあります。

過去の調査結果概要


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