ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > おおいたの労働 > 平成30年労働組合基礎調査の結果

平成30年労働組合基礎調査の結果

印刷用ページを表示する掲載日:2019年1月11日更新
 平成30年労働組合基礎調査の大分県の調査結果がまとまりました。

「労働組合基礎調査」とは?

 我が国におけるすべての労働組合を対象として、毎年6月30日現在の労働組合数、労働組合員数、加盟組織系統等を調査し、労働組合の組織の実態を明らかにするものです。

「平成30年労働組合基礎調査結果の概要」より

 県内の非単位等を含む平成30年の組合員数は、76,013人と前年(77,170人)より1,157人の減少となりました。それに伴い非単位等組合員を含む推定組織率も15.3%と前年(15.8%)を0.5ポイント下回りました。
※推定組織率=組合員数÷雇用労働者数

 組合数・組合員数・推定組織率の推移

「平成30年労働組合基礎調査結果の概要」

◆結果概要の詳細はこちらから
 ⇒平成30年労働組合基礎調査結果の概要 [PDFファイル/297KB]
☆調査結果利用上の注意
 (1) 本結果表は、大分県分について、県が独自に集計し公表するものです。したがって、厚生労働省から公表される数値とは、若干相違することがあります。
 (2)  比率計算してある箇所は、四捨五入してあるので、内訳と合計が一致しないことがあります。

過去の調査結果概要


海外向けPR動画についてはここをクリックしてください