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大分県行財政高度化指針について

印刷用ページを表示する掲載日:2016年7月22日更新

大分県行財政高度化指針の取組結果(平成24~27年度)

「大分県行財政高度化指針」の進ちょく状況

平成26年度 進ちょく状況

平成25年度 進ちょく状況

平成24年度 進ちょく状況



大分県行財政高度化指針(平成24年3月策定)

大分県行財政高度化指針(概要版)

大分県行財政高度化指針(本文)

指針のポイント

~ 行政の「質」の向上と「行革実践力」の発揮 ~

  限られた行政資源を最大限に活用し、県民中心の県政を展開するためには、(1)県民への行政サービスの「高度化」、(2)行政体としての大分県庁の「高度化」に取り組む必要があります。そのため、行政の「質」の向上と「行革実践力」の発揮を主眼とする新たな行財政運営の指針となる「大分県行財政高度化指針」を策定しました。

  本指針を実行することにより、持続可能な行財政基盤を構築し、本県の長期総合計画である「安心・活力・発展プラン2005」に掲げる政策の実現を下支えするものです。

取組の3本柱

 
1.県民中心の県政運営の実現

  ~ 行政の「質」の向上、透明性の確保 ~

  1.政策県庁の構築 
  2.県民の行政参画の促進 
  3.透明性の高い県政運営
  4.職員の能力向上・意識改革 

2.持続可能な行財政基盤の確立

  ~ 徹底した無駄の排除と機動的な行財政運営 ~

  1.財政基盤の強化 
  2.組織機構の効率化 
  3.財産の有効活用
  4.危機に対応できる機動的な行財政運営

3.多様な主体とのパートナーシップの構築

  ~ 地方分権型社会に向けた連携・協働 ~

  1.民間等との協働 
  2.市町村との連携 
  3.県を越えた広域連携

参 考

大分県行財政改革推進委員会

これまでの行財政改革の取組

素案


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