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大分県周産期死亡症例検討会報告

印刷用ページを表示する掲載日:2018年4月18日更新

大分県周産期死亡症例検討会報告

 大分県では、大分県周産期医療協議会(藤本保会長)の協力の下、周産期死亡症例の実態調査を行うとともに、周産期死亡症例検討会による詳細な症例検討を重ねています。
 このページでは、現在までにまとめている平成23年から平成27年分の報告書を掲載しています。

検討組織

     大分県周産期死亡症例検討会(現在の委員)
     <議長>佐藤昌司(大分県立病院総合周産期医療センター・所長・産科部長)
     <委員>飯田浩一(        同        新生児科・部長)
           岩永成晃(大分県産婦人科医会・常任理事)
           合志光史(中津市立中津市民病院・副院長)
           古賀寛史(別府医療センター小児科・医長)
           穴見  愛(   同    産婦人科・医長)
           戸高佐枝子(大分県助産師会・理事)
           西田欣広(大分大学医学部附属病院産婦人科・准教授)
           馬場眞澄(大分市医師会立アルメイダ病院地域周産期母子医療センター・センター長)
           福島直喜(大分市医師会立アルメイダ病院小児科・部長)
           古川雄一(中津市立中津市民病院産婦人科・部長)
           前田知己(大分大学医学部小児科学講座・准教授)

最近の活動状況

平成28年7月5日(火曜日) 平成28年度第1回大分県周産期死亡症例検討会 開催
                    ・昨年度調査を行った平成26年の30症例について担当委員を決定

平成28年9月1日(金曜日) 平成28年度第2回大分県周産期死亡症例検討会 開催
                    ・30症例のうち、25症例について検討
                     一部の症例は診療機関あて追加調査を行い、次回に報告または再検討
                    ・5症例は次回持ち越し

平成29年1月24日(火曜日) 平成28年度第3回大分県周産期死亡症例検討会 開催
                    ・前回持ち越した5症例と診療機関あて追加調査した14症例について検討
                    ・来年度検討を行う27年死亡症例41件について一覧表で確認

平成29年7月4日(火曜日) 平成29年度第1回大分県周産期死亡症例検討会 開催
                    ・昨年度調査を行った平成27年の41症例について担当委員を決定

平成29年9月12日(火曜日) 平成29年度第2回大分県周産期死亡症例検討会 開催
                    ・41症例のうち、33症例について検討
                     一部の症例は診療機関あて追加調査を行い、次回に報告または再検討
                    ・8症例は次回持ち越し

平成29年11月21日(火曜日) 平成29年度第3回大分県周産期死亡症例検討会 開催
                    ・前回持ち越した8症例と診療機関あて追加調査した13症例について検討
                    ・来年度検討を行う28年死亡症例31件について一覧表で確認

報告書

お知らせ

平成28年4月から、組織改正(健康対策課から健康づくり支援課に改称)に伴い、URLが変わりました。

旧  http://www.pref.oita.jp/soshiki/12200/shusankishiboushoureikentou.html

新  http://www.pref.oita.jp/soshiki/12210/shusankishiboushoureikentou.html  (「12200」が「12210」に変わっています。)

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