ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織からさがす > 国保医療課 > 平成29年度第3回大分県医療費適正化推進協議会の結果のお知らせ

平成29年度第3回大分県医療費適正化推進協議会の結果のお知らせ

印刷用ページを表示する掲載日:2018年3月5日更新

平成29年度第3回大分県医療費適正化推進協議会の結果のお知らせ

会議の名称

   大分県医療費適正化推進協議会

開催日時

   平成30年2月23日(金曜日) 午後1時30分~午後3時

開催場所

   大分県庁舎新館133会議室

出席者

   委 員:守山委員、藤内委員、河野委員、藤本委員、安東委員、甲斐委員、中村委員(代理)、後藤委員、高橋(勉)委員、林委員、森脇委員、
       片桐委員、川野委員、中村委員、高橋(芳)委員    19名中15名出席
         ※高橋(勉)委員、高橋(芳)委員の「高」は「はしごだか」
   事務局:福祉保健部 飯田理事、国保医療課 藤丸課長、高山課長補佐(総括)、藤原課長補佐 その他関係課職員7名  計11名出席

会議の公開または非公開の別

   公開

傍聴人数

   5名

議題及び結果

   大分県医療費適正化計画(第二期)の進捗状況及び大分県医療費適正化計画(第三期)最終案等について、事務局から資料1~5に基づき説明を行った。

   (主な意見)
    ○ 大分県の一人当たり医療費が全国で5番目に高い状況を理解してもらったうえで、一人一人の自らの行動変容に繋げることが大事。
      周知・啓発に力を入れてほしい。
    ○ 薬を飲み残す高齢者が非常に多い。捨ててしまっていいのか、薬を減らしてもらうべきか、医師に相談しづらい。
    ○ 減塩3グラムの取組については、減塩味噌などにより自然と減らしていくことが大事。わかりやすくイメージの良いネーミングも考えてほしい。

会議資料

   【資料1】大分県医療費適正化計画(第二期)の進捗状況
   【資料2】第2回大分県医療費適正化推進協議会における主な意見等
   【資料3】大分県医療費適正化計画(第三期)最終案
   【資料4】大分県医療費適正化計画(第三期)最終案概要
   【資料5】平成30年度国民健康保険 保険者努力支援制度の評価結果について(速報値)

大分ラグビー情報についてはここをクリックしてください