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出産や手術での大量出血などの際に、血液から作られた医薬品(フィブリノゲン製剤・血液凝固第9因子製剤)の投与によりC型肝炎ウイルスに感染した方へのお知らせ

印刷用ページを表示する掲載日:2017年12月27日更新

C型肝炎特別措置法に基づく給付金受給のために必要な提訴期限は                            2023年(平成35年)1月16日までに延長されました

  「特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第9因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法(略称:C型肝炎特別措置法)」に基づき、給付金の支給を受けるためには、2023年(平成35年)1月16日までに国を被告とした訴訟の提起等を行う必要があります。

 詳細は、厚生労働省のホームページ

  http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/fivwakai/index.html を御覧ください。

  また、大分県内の医療機関・保健所における肝炎無料検査については

  http://www.pref.oita.jp/soshiki/12210/kanenmuryo.html を御覧ください。

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