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公的個人認証サービス

印刷用ページを表示する掲載日:2016年1月1日更新
【重要】

「電子署名に係る地方公共団体の認証業務に関する法律」の改正に伴い平成28年1月1日から、公的個人認証サービスの運営主体が都道府県知事から地方公共団体情報システム機構になりました。
以下に掲載されている情報は、平成27年12月までに大分県で発行した電子証明書についてのものですので御注意ください。
なお、発行申請等は、これまでどおり住民登録のある市町村にて受付します。

フィンガープリントについて

フィンガープリントとは拇印や指紋という意味で、ハッシュ関数と呼ばれる特殊な関数を使用して、自己署名証明書のデータから計算される数値です。
ハッシュ関数は元の自己署名証明書の値が僅かでも異なれば得られるハッシュ値がまったく異なるという性質を持っており、意図的に特定のハッシュ値を持った偽の自己署名証明書を生成することは極めて困難です。
このため、自己署名証明書が確かに知事やブリッジ認証局が発行したものかフィンガープリントを照合することにより確認することができます。

大分県知事の自己署名証明書のフィンガープリント
ハッシュ関数新フィンガープリント(平成25年7月31日以降に電子証明書の交付を受けた方の値)
SHA1

7598 BFD9 EA9D A4A2 E796 6085 1B5E 6943 CFD7 0710

ハッシュ関数現フィンガープリント(平成25年7月30日以前に電子証明書の交付を受けた方の値)
SHA1CCFB 63FB E907 EC44 950D 2655 D7E7 D3CF 4353 A7EB
ブリッジ認証局の自己署名証明書のフィンガープリント
ハッシュ関数新フィンガープリント(平成25年7月31日以降に電子証明書の交付を受けた方の値)
SHA1

A429 5366 6445 2F34 52B4 EEDA AF3C 4248 C963 C02D

ハッシュ関数現フィンガープリント(平成25年7月30日以前に電子証明書の交付を受けた方の値)
SHA137D4 D360 4103 75BB 5F53 235E C5FF 3D43 2A61 CA70

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