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第一種大規模小売店舗立地法特例区域の指定について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年10月3日更新

  中心市街地の活性化に関する法律(平成10年法律第92号)第37条第1項の規定により、第一種大規模小売店舗立地法特例区域を指定しましたので、同条第2項の規定により公告します。

今回指定した特例区域

  大分市中央町一丁目二十一番一、二十二番、二十二番一、二十二番二、二十二番三、二十三番一、
 二十三番二、二十四番一、二十四番二、二十五番一、二十五番二、二十六番、二十七番、
 二十八番一、二十八番二、三十二番、三十三番一、三十三番二、三十四番一、三十四番二、
 三十五番、三十六番一、三十六番二

   特例区域(県報本文) [PDFファイル/221KB]
   位置図 [PDFファイル/639KB] 

第一種大規模小売店舗立地法特例区域とは

 中心市街地の活性化に関する法律第37条に規定される「第一種大規模小売店舗立地法特例区域」に指定されると、大規模小売店舗立地法に基づく大規模小売店舗(店舗面積1,000平方メートルを超える小売店舗)の新設等に伴う手続きが大幅に緩和され、空洞化の進む中心市街地において、大規模店の迅速な立地等が可能となります。

 なお、大規模小売店舗立地法上の手続き等は不要となりますが、特例区域内に大規模小売店舗を設置する者は、周辺地域の生活環境の保持について適正な配慮をして、当該店舗を維持、運営するよう努めなければなりません。 


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