ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織からさがす > 農林水産研究指導センター > 研究 Now vol.84 ゲノム育種価を活用した種雄牛造成

研究 Now vol.84 ゲノム育種価を活用した種雄牛造成

印刷用ページを表示する掲載日:2019年1月11日更新

研究 Now vol.84 【畜産研究部】

《DNAの塩基配列の違いから産肉能力を推定》

・家畜の生産能力のうち、肉量や肉質など肉生産に関する形質の総称を産肉能力といい、

 肉用牛では親から子へ強く遺伝することが知られています。

・近年、DNAの塩基配列の違い(S N P)を調べることにより、個体の持つ産肉能力を推定して

 数値化した「ゲノム育種価」を肉用牛の改良に活用し・・・続きを読む


海外向けPR動画についてはここをクリックしてください