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研究 Now vol.58 多収性専用品種で飼料用米の単収向上を目指します

印刷用ページを表示する掲載日:2016年12月2日更新

研究 Now Vol.58 【水田農業グループ】

 大分県における飼料用米は、その利用が定着し、生産量・需要量

ともに増加していますが、単収の低さが課題となっています。

 実需者の求める需要量を確実に生産するとともに、数量払い制度

に対応し、農家所得の確保を図るため、飼料用米の単収向上が求

められます。

 そこで、水田農業グループでは・・・つづきを読む


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