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警戒すべき雑草「カロライナツユクサ」

印刷用ページを表示する掲載日:2018年3月6日更新
大分県北部地域をはじめとする北部九州の大豆作において、帰化雑草であるカロライナツユクサが問題となっています。

カロライナツユクサがまん延した大豆畑では、収量や品質の低下が発生し、最悪の場合収穫不能になります。

水田農業グループでは、平成27年より宮崎大学農学部、農研機構と連携し、生態や防除技術に関する研究を行っています。

その成果をパンフレットにまとめましたので、防除の参考としていただき、高収量・高品質な大豆作りを目指しましょう!!
パンフレット例とカロライナツユクサがまん延した大豆畑

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