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県立武道スポーツセンター(昭和電工武道スポーツセンター)

印刷用ページを表示する掲載日:2019年10月17日更新

県立武道スポーツセンター(昭和電工武道スポーツセンター)

 大分スポーツ公園内に、県立武道スポーツセンターが平成31年4月に竣工しました。県産の木材を985m3使用しており、木の良さを感じられる施設となっています。多目的競技場の屋根構造は、スギの無垢材を使用したものとしては日本最大級の大きさです。
武道スポーツセンター

施設の概要

  延 床  面 積:16,125m2
  構       造:鉄筋コンクリート造 一部鉄骨造、木造
  階       数:地上3階、地下1階
  県産木材使用量:985m3
  

施設の映像・画像


  県立武道スポーツセンターの外観(1分9秒)
  

  多目的競技場の屋根構造(14秒)

  
  武道場の屋根構造
武道場の屋根構造
  
  エントランス:県産のスギを用いた温かみのある椅子
          壁面や天井などの内装には県産の竹をふんだんに使用
エントランス:スギの椅子
  
  エントランス:ベンチには世界農業遺産に登録されている国東半島の七島イを使用
七島イのベンチ

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