ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

木材関連統計

印刷用ページを表示する掲載日:2019年8月5日更新

1.木材関係

 大分県内には、16の原木市場があり、2018年の素材取扱量は1,118千㎥と、リーマンショック以後、増加傾向で推移しています。県内の製材工場は素材の大半を原木市場から購入しており、原木市場が素材流通の大半の担い手となっています。

 以下は、大分県内の原木市場の取扱量と平均価格をまとめたものです。

(令和元年6月分)大分県内原木市場の現状【樹種取扱量、平均単価】 [PDFファイル/86KB]

 2.住宅関係

 県では、木材の需要拡大施策推進のため、木材の最大消費先である住宅の着工戸数の把握を行っています。

 以下は、国土交通省が公表する住宅着工統計をもとに、大分県の住宅着工戸数や住宅の木造率等をとりまとめたものです。

(令和元年5月分)住宅着工戸数統計 [PDFファイル/202KB]


大分ラグビー情報についてはここをクリックしてください