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宅地建物取引士の登録者が刑事事件により所定の刑に処せられた場合について

印刷用ページを表示する掲載日:2018年7月10日更新

宅地建物取引士の登録者が刑事事件により所定の刑に処せられた場合について

 登録を受けている方が禁固以上の刑(執行猶予も含む)、または所定の罰金刑に処せられ、刑が確定した場合は、登録者本人が30日以内に登録している都道府県知事に届け出なければなりません(宅地建物取引業法第21条第1項第2号)。
 提出書類は、「宅地建物取引士死亡等届出書(様式第七号の二)」、「裁判所の判決書等(コピー)」、「宅地建物取引士証(交付を受けている場合)」になります。
 届出書に必要事項を記載し、署名、捺印のうえ、大分県内居住者は、管轄する土木事務所(別府、大分、臼杵、豊後大野、日田、中津)へ提出して下さい。
 県外在住者等については、県庁建築住宅課へ郵送して下さい。
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