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工事監督基準(平成30年2月一部改訂・平成18年2月制定)

印刷用ページを表示する掲載日:2018年2月1日更新

大分県工事監督基準(平成30年2月一部改訂)

【適用時期】
 大分県工事監督基準(平成30年2月一部改訂)は平成30年2月1日以降に起案した工事から適用する。

【主な改訂点】
1)大分県工事監督基準表
   1)大分県工事監督基準表
    ○改訂内容:土木工事共通仕様書(平成29年10月1日)の改訂に伴うもの
     ・塗装 工場塗装(現場塗装工):
          廃止(監督方法を「把握」としたことによる)
      ・森林整備工事 本数調整伐・除伐工:
          選木状況・伐採状況の確認方法を変更した。
          伐採木へのナンバリングテープ等の明示について変更した。

   2)指示・承諾・協議一覧表
    ○改訂内容:土木工事共通仕様書(平成29年10月1日)の改訂に伴うもの
     ・設計図書の照査等:照査結果の書面提出について変更した。
     ・県産資材の優先使用:共通仕様書から削除されたことに伴い廃止した。
     ・大分県リサイクル認定製品の優先使用:同上
     ・見本・品質証明資料:JISマーク表示品の取り扱いについて追記した。
     ・桁製作工:原寸図が作成されていない実態を反映した。
     ・床板工:出来形管理基準の測定項目と整合した。
     ・可動堰・固定堰本体工、魚道工:適用すべき諸基準を追記した。
     ・その他:表現の適正化等を行った。

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