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土木工事共通仕様書(平成27年10月改訂)

印刷用ページを表示する掲載日:2015年9月15日更新

土木工事共通仕様書(平成27年10月改訂)

【主な改訂内容】
 共通仕様書に引用されている技術基準等との整合を図りました。
例)
・第1編共通編 第3章無筋・鉄筋コンクリート
 3-6-9 養生において、コンクリートの湿潤養生における規定を改定しています。
 3-7-1 一般事項において、鉄筋工の照査における規定を改定しています。
※「コンクリート標準示方書(施工編)」の改正(H25.3)によるものです。

その他   
【第1編 共通編】 第1章 総則
 第 1節 総則
  1)第 1節 総則
   1-1-23 施工管理
【改訂理由】
 規格値等の名称を整合させました。

   1-1-26 工事中の安全確保
【改訂理由】
 架空線等事故防止対策を追記しました。

   1-1-30 環境対策
【改訂理由】
 グリーン購入法の取扱いを追記しました。

   1-1-32 交通安全管理
【改訂理由】
 交通誘導員を交通誘導警備員に改定しました

   1-1-34 諸法令の遵守
【改訂理由】
 各種法令の改正日の改正及び肥料取締法を追記しました。

【第3編 土木工事共通編】 第1章 総則
   1-1-6 監督員による段階確認及び立会等
【改訂理由】
 段階確認一覧表については、特記仕様書において示すこととし、削除しました。

【第11編 農業農村整備編】
【改訂理由】
 各種基準等の重複を無くし、整理しました。

【第13編 漁港漁場編】
【改訂理由】
 共通編等との重複を無くし、項目等を再編しました。

 上記の他、国土交通省等各省庁の仕様書に準拠し、改訂しています。
 また、語句等の修正も行っています。


【適用時期】
 土木工事共通仕様書(平成27年10月)は、平成27年10月1日以降に起案した工事から適用します。

区画線設置工事共通仕様書(平成23年10月改訂)

植栽工事共通仕様書 (平成23年10月改訂)


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