ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織からさがす > 工事検査室 > 土木工事施工管理の手引(平成29年2月改訂)

土木工事施工管理の手引(平成29年2月改訂)

印刷用ページを表示する掲載日:2017年2月1日更新

土木工事施工管理の手引

「土木工事施工管理の手引」の一部改訂(平成29年2月1日)

改訂内容
 [1]施工計画書作成の手引きについて
1)5-5現場組織表【技術者選任フロー図】の金額を建設業法改正により修正。
2)5-9施工方法の記載例 2仮設備計画 に表示施設等の設置基準及び保安施設等の設置基準を追記。
 [3]設計図書の照査・工事測量の成果(着工前測量)について
3)1。設計図書の照査 に設計図書と一致する場合の資料提出について追記。
[6]出来形管理について
4)3出来形管理上の注意点 の出来形管理図表の作成基準について、これまで測点数「概ね10点未満」は作成不要であったものを「8点未満」に変更。
5)(1)計画 中の測定項目に勾配を追加記載し、4出来形管理図表作成例に「*勾配管理についても上表に適切記載」を追記。
[8]安全管理について
6)4)安全教育訓練 に安全訓練として実施する内容例として6項目を追記。


「工事特性、創意工夫、社会性等に関する実施状況(土木、設備工事)」について(平成29年2月追加)



大分ラグビー情報についてはここをクリックしてください